『バイオハザード:ザ・ファイナル』中国で洋画として歴代No.1の 週末3日間オープニング成績 9430万ドル(約105億円)を記録!

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ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の究極のアクション超大作シリーズ最終作『バイオハザード:ザ・ファイナル』。日本でも大ヒット上映中の中、中国での公開がスタートし、外国映画としては歴代No.1の週末3日間オープニング成績を記録した。

2月24日(金)~2月26日(日)の週末3日間で興行収入は9430万ドル(約105.8億円、1ドル=112.2円、2/27現在)。中国の自国映画を合わせても歴代2位の週末3日間オープニング成績という快挙。全世界累計興行収入は、2月26日(日)までで、2億1200万ドル(約237.9億円、1ドル=112.2円、2/27現在)、日本での累計興行収入は、2月27日(月)までで42億5219万円を突破している。




「48時間で人類は滅びる」とレッドクイーンに告げられるアリス。その言葉を体現するかのように、宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていく。人類滅亡のカウントダウンが始まったのだ。アリスはすべての物語がはじまった地=ラクーンシティへ戻る。生き残った仲間クレアやコバルトらと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、いま、最後の戦いが幕を開ける――。

主人公アリスは、『バイオハザード』シリーズとともに進化を遂げてきた最強のアクション・ヒロイン、ミラ・ジョヴォヴィッチ。監督はシリーズすべてに携わってきたポール・W・S・アンダーソン。アリスと共に戦う女戦士コバルト役で日本からはローラがハリウッドデビューし参戦!クレア・レッドフィールド役で人気を博したアリ・ラーターも最終作にカムバック。そして、これまで謎に包まれていた「アンブレラ社の陰謀」「T-ウィルスの開発」そして「アリスの誕生」の秘密がついに明かされる――。

『バイオハザード:ザ・ファイナル』
12月23日(金・祝)世界最速公開!
監督:ポール・W・S・アンダーソン
出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ、アリ・ラーター、ウィリアム・レヴィ、ルビー・ローズ、ローラ
原題:Resident Evil: The Final Chapter
公式HP:http://www.biohazard6.jp/

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