『アナベル 死霊人形の誕生』全米初登場No.1スタート!

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大人気「死霊館」シリーズ最新作『アナベル 死霊人形の誕生』が10月13日(金)からロードショーとなる。

本作が8月11日に全米公開を迎え、オープニング興行収入初登場No.1を獲得した。今回、戦慄の新・場面写真が解禁された。




「史上最も呪われた人形」として、現在も米コネティカット州のオカルト博物館に保管されている“実在”の死霊人形<アナベル>。“彼女”を登場させた映画「死霊館」シリーズはいずれも大ヒットを記録し、全世界興行収入はなんと1,000億円超えの傑作ホラーシリーズ。その恐ろしさで世界中を震撼させた<アナベル>の驚くべき誕生の秘密に迫る最新作が、『アナベル 死霊人形の誕生』としてついに登場。新生活のために田舎の屋敷へやって来た、シスターと孤児の少女6人。ある晩ひとりの少女が、部屋の奥に隠されていた人形<アナベル>を見つけてしまう!呪いの封印を解かれた<アナベル>は数々の異常現象を巻き起こし、執拗に少女たちを追い詰めていく。逃げても捨てても、<彼女>はどこまでも“憑いて”くる!

そんな本作が、日本公開に先駆け、先週末8月11日(金)から全米3502館で封切られ、大ヒットスタート!8月11~13日までの3日間で全米興行成績は3,500万ドル超えを記録し(BOX OFFICE MOJO調べ)、堂々の全米オープニング興行収入初登場No.1を獲得した。すでにアメリカでは、公開前8月6日「Global Doll Day(人形の日)」から人形を持参したファンたちの試写会が開催され大盛況となるなど、<アナベル>フィーバーが発生中。



批評家、メディアからも、「心臓が止まりそう」「『死霊館』シリーズ最高傑作」と絶賛の声が集まっている。また、世界40ヵ国で公開が始まった本作は、US以外にも韓国で660万ドル、フランスで290万ドル、イギリスで260万ドル、ロシアで230万ドル、オーストラリアで180万ドルの興行収入を叩き出し、世界各国でも大ヒットスタートを記録。今後はブラジル、メキシコ、ドイツ、スペインなどの主要マーケットでの公開を控え、興行成績にも期待がかかる。日本では10月13日(金)に公開を控えている。

製作は、『ソウ』『死霊館』から『ワイルド・スピード SKY MISSION』まで手掛ける稀代のヒットメーカー、ジェームズ・ワン。監督は、長編デビュー作『ライト/オフ』が高い評価を集めたデイビッド・F・サンドバーグ。現代ホラー映画の名手たちの超強力タッグによって描き出される、最恐の死霊人形<アナベル>の誕生と呪いの起源─。早くも今年No.1ホラーとして君臨する本作は、日本では“10月13日の金曜日”に公開!







『アナベル 死霊人形の誕生』
10月13日(金)新宿ピカデリー他ロードショー
配給:ワーナー・ブラザース映画
(c) 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. AND RATPAC-DUNE ENTERTAINMENT LLC
公式HP:http://annabelle-creation.jp

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