『ランペイジ 巨獣大乱闘』大ド迫力の予告編解禁!

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80年代のアーケード・ゲームを実写映画化したドウェイン・ジョンソンの主演の巨大怪獣パニック・アクション『ランペイジ 巨獣大乱闘』が5月18日(金)に公開する。

今回、世界中で大ヒットしている本作の大ド迫力な予告編が解禁!




本作は、最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、巨大化、凶暴化してしまったゴリラ、オオカミ、ワニなどの巨獣達が街中で大暴れするという作品。その巨獣たちに立ち向かうのは、人類最強の男、「ロック様」ことドウェイン・ジョンソン!日本公開に先駆けて4月13日(金)に全世界で公開された本作は、イギリス、中国、ロシアなど主要国を含めた、世界16ヶ国で週末興収No.1を叩き出し大ヒットスタートを切った。全米では13日~15日までの週末3日間で3,450万ドル(約37億円※1ドル=107円換算)を記録し、初登場第1位となっている。(※4/16 Box Office Mojo調べ)

予告編冒頭から姿を現した巨大ワニは、全長68.5mの巨体を揺らしながら高層ビルをよじ登り、ビルに頭を突っ込むとガラスやガレキが飛び散る中、フロアを破壊しながら通り抜け、雄叫びを上げるなど本能のままに破壊行為に走る。そこに凶暴で巨大なゴリラへと、さらには目を疑いたくなるほどの飛距離を出す空飛ぶオオカミの2体も参戦し、共に同じ場所を目指し街中を爆走する。軍は街を守るためミサイルや爆弾など兵器を持ち出し徹底抗戦するが、巨大なワニにはまったく通用せず、踏み潰されたり、車ごと吹き飛ばされてしまう。とうとう人間そっちのけで巨獣同士が乱闘をおっぱじめ、人類に打つ手は無し!最終的にはオオカミの遠吠えと共に、高層ビルがなぎ倒され、人類代表のロック様もパニック状態になってしまう。絶望的な戦いに巻き込まれた人々はもう慌てて逃げるしか残された道はない!?




【ストーリー】
ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。巨大化が止まらない怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める。崩れ落ちる高層ビル群。逃げ惑う人々。軍隊も出動するが、破壊を止めない怪獣たちには銃もミサイルも効かない。怪獣たちの目的はいったいなんなのか?彼らはどこまでデカくなるのか?人間は地上最強の生物となってしまった怪獣たちの大乱闘を止めることができるのか?『パシフィック・リム』『キングコング:髑髏島の巨神』に続く、巨大怪獣パニック・アクション!

『ランペイジ 巨獣大乱闘』
2018年5月18日(金)より全国公開
配給:ワーナー・ブラザース映画
公式サイト:rampagemovie.jp 
公式Twitter:@warnerjp #巨獣大乱闘



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