『スカイライン―奪還―』ムー編集長・三上丈晴氏が独自視点で徹底解説!

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最強格闘術シラットが炸裂するバトルSF『スカイライン―奪還―』が10月13日(土)より全国ロードショーする。

今回、公開に先立ち『スカイライン』シリーズを月刊ムー編集長・三上丈晴氏が独自の視点で徹底解説する特別映像が解禁された。






言わずと知れた日本のオカルト情報誌・月刊ムー。キャッチコピーは「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」。UFOや異星人、超能力、UMA、怪奇現象、超古代文明や陰謀論などのオカルト全般に精通している雑誌を束ねているのが、5代目編集長・三上丈晴氏。この三上編集長が、『スカイライン』シリーズで描かれる異星人の侵略について、映画に潜む真実をつまびらかにしながら、徹底解説を行った。気になる内容は、UFOの名称から推測される真実、光を使った洗脳実験や、米軍が進める宇宙軍の真意、地球に到来する異星人の目的、実際に地球征服はありえるのか?など、確信に満ちた三上編集長の語りによる『スカイライン』シリーズの解説を切り口として、膨大な情報量を詰め込んだ徹底解説となっている。

さらには、世界的科学者アインシュタインが語ったとされる、エイリアンが攻めてきた時に、人類はどうすべきかなど、実生活でも役立つ情報が満載!前作を観ていない人も『スカイライン』シリーズの特徴を理解しつつ、更には、これまで知らなかった世界の真実まで明らかにされる特別映像に仕上がっている。

【月刊ムー】
UFOから超能力、UMA、超常現象、古代文明、スピリチュアル、魔術、そして都市伝説まで、世界の謎と不思議に挑戦する日本唯一のスーパーミステリー・マガジン。毎号、ひとつのテーマを深く掘り下げる総力特集や2色刷り特集、そして特別企画などが満載。

【三上丈晴】
1968年9月9日生まれ。青森県弘前市出身。筑波大学自然学類卒業。1991年、学習研究社(学研)入社。『歴史群像』編集部3か月を経て、入社1年目から『ムー』編集部。2005年に5代目編集長就任。



【ストーリー】
突如として世界各地に現れ、地上から人々を吸い上げていく未確認飛行物体。軍隊の攻撃も空しく、地球はわずか3日間で征服された。しかし、人類反撃の希望は僅かに残されていた。息子のトレント(ジョニー・ウエストン)と共に宇宙船に吸い込まれたLA市警の刑事マーク(フランク・グリロ)は、人間の心を残したままエイリアンになったジャロッドとの共闘により宇宙船を破壊することに成功した。内戦が続くラオスに墜落した宇宙船から、生まれたばかりのジャロッドの娘、ローズと共に脱出したマークは、反政府組織のボス、スア(イコ・ウワイス)のアジトに身を潜める。そんな中、エイリアンに対抗する手がかりを見つけだした彼らだったが、アジトは大量のエイリアンに囲まれていた!いま、地球の支配者の座を賭けて、残されたわずかな武器と肉体を駆使した最終決戦が始まろうとしていた・・・。



『スカイライン―奪還―』
10月13日(土)より、新宿バルト9他全国ロードショー
配給:REGENTS/ハピネット 
(C)2016 DON’T LOOK UP SINGAPORE, PTE. LTD
公式サイト:skyline-dakkan.jp



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