ノーCGのリアルアクション!映画『X-ミッション』度胆抜かれる究極の予告動画解禁!

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X-ミッション

アクションサスペンス映画『X-ミッション』がワーナー・ブラザース映画配給にて、2016年2月20日(土)から公開される。

世界初の試みとなる有名トップアスリートが前代未聞のノーCGリアルアクションに挑み、世界4大陸11カ国の秘境/絶景でかつてないスケールで繰り広げられるアクションサスペンス大作。

 

監督・撮影は、『ワイルド・スピード』(01)の撮影監督で知られるエリクソン・コア。出演はボーディ役をエドガー・ラミレス(『ボーン・アルティメイタム』)、ジョニー・ユタ役をルーク・ブレイシー(『スパイ・レジェンド』)が演じます。さらに、テリーサ・パーマー(『ウォーム・ボディーズ』)、デルロイ・リンドー(『サハラ 死の砂漠を脱出せよ』)、レイ・ウィンストン(『ノア 約束の舟』)など実力派俳優が集結。原案は、パトリック・スウェイジ、キアヌ・リーブス主演の名作『ハートブルー』。

 

今回公開された予告動画では、ケタはずれの身体能力と運動神経、奇跡のスキルを活かした生身のアクション・シーンは、まさにド肝抜かれまくり!息をもつかせぬ展開、衝撃のシーンに圧倒されること間違いなしのアドレナリン沸騰必至の期待高まる映像になっている。

 

いかに映画をリアルに見せられるかに情熱を注ぎ、信憑性を追求したコア監督。妥協を許さない監督は“CGでできそうだからグリーンバックで撮影する”といった考えは一切なく、アスリートたちに実際の現場で危険なスタントを要求!監督は「この映画で死者が毎日出なかったのが奇跡だった。」、「ハリウッドのトップスタントでさえ、この映画でやるようなことはできないよ。」と振り返り、彼らに称賛を贈っていることから、いかに危険な撮影をしていたかが伺える。

 

そして、彼らの神業とも呼べるスタントをより迫力あるものに魅せたロケ地。4大陸、11ヶ所のロケ地で撮影された本作は、監督自身、過去にこれ程の規模で映画を制作したことはなく、昨今のハリウッド映画において、こんなに多くのロケ地で撮影されるのは珍しいこと。また、撮影環境に応じて撮影を進めていったと話す監督。アスリートたちの意見を多く取り入れ、時には彼らの意見によって撮影場所を決めることが多かったと明かし、「“どこに行ったらこの撮影は上手くできるか”ということを常に念頭におき、撮影をしたんだ。これは他の映画とは違う点なんだよ。」と本作ならではのこだわりを語っています。監督が説明するように、本作は究極のリアリティ映像満載の2016年大注目のアクション映画に仕上がっている。

 



 

【ストーリー】
若きFBI捜査官ジョニー・ユタ(ルーク・ブレイシー)に、超一流アスリートチームに潜入せよとのミッションが下される。エクストリーム・スポーツのカリスマ、ボーディ(エドガー・ラミレス)が率いるこの集団には、重大な疑惑がかけられていた。その天才的なスポーツ・スキルを駆使し、前代未聞の方法で次々と犯罪に手を染めているというのだ。自らも元アスリートであるユタは、ボーディに度胸と才能を認められ、チームに招き入れられる。命を危険に晒しながら共に行動するうちに、ユタはボーディの究極の信念に心が奪われていく。果たして、ユタはFBI捜査官として決定的な証拠を掴み、彼らを捕えることができるのか? そして明かされる、彼らの本当の目的とは──!?

 

『X-ミッション』
2016年2月20日(土) 新宿ピカデリー、丸ノ内ピカデリー他 全国ロードショー <2D/3D上映>
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2015WARNER BROS.ENTERTAINMENT INC. 114分 PG-12
公式サイト:www.xmission.jp


 


 

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